2006年11月12日

かの国で戦犯は日帝の被害者

聯合ニュース

朝鮮人B・C級戦犯、83人を被害者として認定

【ソウル12日聯合】日帝強占下強制動員被害真相究明委員会は12日、太平洋戦争の際に旧日本軍の捕虜監視員だったなどの理由でB・C級戦犯となり死刑や懲役刑となった朝鮮人148人のうち、被害申告があった86人に対する真相調査を行った結果、83人を被害者と認めることを決めた。残りの3人に対しても、自治体による調査で問題が確認されなければ被害者と認める方針だという。
 B・C級戦犯とは、太平洋戦争後、連合国が主導した戦犯裁判で「平和に対する罪」として処罰されたA級戦犯を除く将校や下士官、兵士らを指す。

 朝鮮人B・C級戦犯を被害者に認めたことと関連し委員会は、「捕虜監視員になったのは、強制徴用の対象にならないためやむを得ない選択だった。しかし、日本の戦争捕虜に対する虐待責任まで負うことになり、二重の苦痛を受けた」と説明した。

 朝鮮人B・C級戦犯148人のうち、23人は死刑を言い渡された。このうち、被害者12人の家族から被害申告があったという。残りは1年6月から無期懲役までの判決を受け、大多数が5年以上収監されたという。しかし委員会は、日本軍将校や憲兵として活躍し自主的に協力したとみられるケースは被害者として認めないとの見解を示した。




えー・・・つまり上の言うことを聞かず、犯罪しまくった者が被害者と言うことでしょうか。


Wikipediaより引用
BC級戦犯

B級戦犯(ビーきゅうせんぱん)およびC級戦犯(シーきゅうせんぱん)とは、第二次世界大戦の戦勝国である連合国によって布告された国際軍事裁判所条例及び極東国際軍事裁判条例における戦争犯罪類型B項「通例の戦争犯罪」、C項「人道に対する罪」に該当する戦争犯罪または戦争犯罪人とされる罪状に問われた一般の兵士ら。


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posted by 遇六 at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月05日

従軍慰安婦の証拠が発見されたニダ!!

on報ニュース
南京, 慰安婦に使われた日本軍用コンドーム公開(ハングル)

突撃一番

日中戦争当時に日本軍が使ったものとみられる軍用コンドームと性病予防軟膏が、最近中国江蘇省南京市で公開され、従軍慰安婦に対する関心が再び高まっている。

公開された日本軍用コンドームと軟膏は、南京市の華東装飾材工場の呉先彬工場長が、日本留学中の中国人学生を通じて日本人が所蔵していたものを購入して中国に持ちこんだもので、縁がかなりすり減っていて長年の歳月の跡をそのまま感じることができる。

日本の軍用コンドームはクラフト紙製の小さな封筒に包装されており、封筒には日本軍のマークが描かれ、「突撃一番」という文字が印刷されていてコンドームの名前が「突撃一番」であることが分かる。

性病を予防する軟膏である「星秘膏」も、クラフト紙製の小箱で包装され、正面に「陸軍衛生材料工場」と「陸軍兵站品工場」で製造生産されたと印刷されており、軟膏の使用法などが具体的に書かれている。

今回公開されたコンドーム「突撃一番」は、1937年の戦争勃発時に日本の初従軍慰安所である上海の楊家宅慰安所建設に参加した日本軍の麻生徹男氏の娘さんが父親の遺品を整理する際に「突撃一番」と書かれた日本軍用コンドームの写真を見つけた、と公表されたことがある。

南京の従軍慰安婦の歴史の生き証人である南京市湯山鎮の雷桂英さん(78)は、日本軍兵士は配給されたコンドームを持って慰安所に並んで待ち、コンドームを使った後はどこにでも放り投げておいたので、部屋の床にはコンドームが汚ならしく散らばっていた。日本軍兵士が当時使っていたコンドームも、このようなクラフト紙の封筒で包装されていた」と回想した。

日本の歴史研究の専門家である南京師範大の経盛泓教授は、「これまで、日本軍が使っていたコンドームは、主に資料や写真・絵で公開されただけで、中国で実物が公開されるのは初めてだ。これは確かに、日本軍が使った『突撃一番』コンドームだ」と主張した。

南京師範大の南京大虐殺研究センターの張連紅主任は、「現在、従軍慰安婦についての直接的な証拠物が多くない状況で、今回の日本軍用コンドームの発見は従軍慰安婦に関する最も有力な物証である」と認めた。




( ゚д゚)ポカーン


【追記】
上記の写真は、どうやらこのサイトからパクったものらしいです。
{メイドさんで巡る陸軍の世界}突撃一番で遊ぼう




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posted by 遇六 at 01:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月02日

在日コリアンは21世紀前半に自然消滅!?

統一日報

 「特別永住の資格を持つ在日韓国・朝鮮人は、届け出るだけで日本国籍が取れる」。画期的とも言え、衝撃的とも言える法案が自民党内で作成されたのは2001年2月のことだった。与党3党の「国籍等プロジェクトチーム」が発表した「日本国籍法改正案(国籍法)」である。国籍法は今、内外の反発にぶつかり立法化できないまま、消え去ろうとしている。一方で、「在日」社会は帰化による日本国籍取得者が激増している。消えかかる「国籍法」の現状から垣間見えるものは何か。
(政治部・崔世一)=社会欄に関連記事


【記事全文】
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2006年10月26日

川崎市、在日に参政権を付与

産経新聞(2006/10/26・紙面より参照)
『川崎市住民投票 「18歳以上からOK」 検討委報告書 定住外国人も』

川崎市

 住民投票制度の在り方を論議してきた川崎市の検討委員会(委員長、寄木勝美早稲田大教授)は、18歳以上の住民や定住外国人も投票できる制度案を盛り込んだ報告書を阿部孝夫市長に提出した。

 この制度は昨年4月施行の市自治基本条例に定められ、学識経験者と公募市民らでつくる検討委員が市長の喚問諮問を受けて昨年暮れから議論を重ねてきた。

 報告書によると、
@投票権を持つ外国人は在日3年以上
A実施請求には10万人以上の署名が必要
B事前に発議方法などを定めた常設型とする
C結果について市長や議会は十分考慮することを求める

ーなどだ。

 市は今度、投票者名簿作成や投票様式など具体的な実施内容などを策定し、議会と協議した後に条例制定を目指していく。




「在日の地図」にも載っていますが、川崎市は在日のコミニティで有名な地区です。
また、川崎市は在日に2700万円を渡して不法占拠の土地を買った前科があります。

だいたい、たった3年で参政権を与えるなんてアホですか。



川崎市のホームページ:http://www.city.kawasaki.jp/
問い合わせ先:homepage@city.kawasaki.jp


※紙面の右下に線が入っているのは間違ってカッターで切ってしまったためです。

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posted by 遇六 at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月16日

K国のスーパー人工衛星、役に立たず

朝鮮日報
【核開発】なぜ? 韓国の人工衛星、北の核監視せず

 今年7月に打ち上げられた多目的人工衛星アリラン2号が、今回の北朝鮮による核実験の観測に関し、何の役割も果たしていなかったことが判明した。

 アリラン2号衛星は総事業費2663億ウォン(約333億円)を投入し、今年7月28日に打ち上げに成功した。アリラン2号衛星に装着されたカメラは、漢江の橋の上にいる自動車の形態を区別できる程度(解像度1メートル)の撮影能力があり、韓国政府の関係者らは「軍事目的で使用することもできる」と述べたこともある。


アリラン2号

【記事全文】
posted by 遇六 at 17:40| Comment(3) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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